美容室選びは「どんなスタイルにしてもらえるか」と「誰に切ってもらうか」で決まります。NextRayは、スタイル写真とスタイリストの人柄が伝わり、そのまま予約につながるサロンサイトを設計します。
予約サイトへの掲載だけでは「価格と空き状況」の比較になりがちです。サロンの世界観は、自店サイトでこそ伝えられます。
写真がただ並んでいるだけでは、なりたい髪型にたどり着けません。長さや雰囲気で絞り込めるかどうかで、見てもらえる枚数が変わります。
名前と顔写真だけでは、指名にはつながりません。得意なスタイルや考え方が分かると、「この人にお願いしたい」が生まれます。
気に入ったスタイルを見つけても、そこから予約ボタンまで戻らせる設計だと離脱します。見た流れのまま予約できることが大切です。
スタイル写真は、長さ・イメージ・担当スタイリストで絞り込める形にします。気になった写真から、そのまま担当者のプロフィールへ移動できる導線をつくります。
スタイリスト紹介では、得意なスタイルや施術で大切にしていることを言葉にします。人柄が伝わるほど、指名とリピートにつながります。
ご利用中の予約システムやLINEへ、どのページからでもつながるようにします。スマホでは予約ボタンを常に押せる位置に置きます。
日々の投稿はInstagramに集まっているサロンが多いため、サイト上に投稿を表示して連携させ、更新の手間を増やさずに「今の空気感」が伝わる状態を保ちます。
美容室・ヘアサロン向けに制作したサンプルサイトです。実際の雰囲気をご確認いただけます。
スタイル写真の見せ方とブランドの世界観を大切にした構成。予約・指名につなげるサロンサイトのデザイン例です。
サンプルサイトを見る → INCLUDED「新潟市 美容室」「燕市 ヘアサロン」といった地域検索やGoogleマップからの来店は、美容室にとって大きな入口です。ホームページ制作の月額29,800円にMEO運用が含まれるため、別途費用はかかりません。
料金を見る →※ 掲載しているサンプルはNextRayが制作したデザイン例です。実在の企業・店舗とは関係ありません。
料金は初期費用0円+月額29,800円(税別)です。詳しくは料金一覧をご覧ください。
予約サイトは新規のお客様に見つけてもらう場として有効です。ただ、掲載形式が決まっているため、サロンごとの世界観や技術の違いは伝わりにくくなります。
自店サイトは、店名で検索した方やSNSから来た方が「どんなサロンか」を確かめる場所です。役割が違うので、両方を使い分ける前提でご提案します。
開設時は10〜20枚ほどあれば形になります。少ない場合でも、まずはお持ちの写真で公開し、少しずつ増やしていく進め方が現実的です。
撮影の角度や背景、明るさの揃え方など、サロンで撮りためやすくなるコツもお伝えします。写真の色味調整はこちらで対応します。
はい。Instagramの投稿をサイト上に表示させることができます。投稿を続けていれば、サイト側も自然と新しい状態が保たれます。
あわせて、サイトとInstagramで役割を分ける方法もご提案します。日々の空気感はInstagram、料金やメニュー・アクセスなど落ち着いて読みたい情報はサイト、という分け方です。